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History2003-UK Formula Ford Zetec Championship
1985-89 | 1990-91 | 1992 | 1993-95 | 1996 | 1997 | 1998-99 | 2000 | 2001 | 2002 | 2003 | 2004 | 2005 | 2006
Race Result & Report
Round.17 Donington Park (2003.9.7)   Back Top
参加台数:25台 (スカラシップクラス12台)
予選 14位(クラス3位) Weather : -- / --
Pos
No
CL
Drivers
Nat
Car
Time
Gap
1
2
C
Tom KIMBER-SMITH
GBR
Team JLR 1:11.570 -
2
1
C
Tom GAYMOR
GBR
ComTec Racing 1:11.592 0.022
3
20
C
Valle MAKELA
FIN
Nexa Racing 1:11.625 0.055
4
19
C
Matt HOWSON
GBR
Medina Sport 1:11.750 0.180
5
11
C
Alx DANIELSSON
SWE
Ray Sport 1:11.836 0.266
6
22
C
Yuya SAKAMOTO
JPN
Nexa Racing 1:11.859 0.289
7
4
S
James WALKER
GBR
Team JLR 1:11.953 0.383
8
16
C
Joey FOSTER
GBR
Continental Racing 1:12.047 0.477
9
6
C
Oliver JARVIS
GBR
ComTec Racing 1:12.108 0.538
10
5
C
Marko ASMER
EST
Team JLR 1:12.112 0.542
14
18
S
Hideto YASUOKA
JPN
Medina Sport 1:12.245 0.675
決勝 11位(クラス4位) Weather : -- / --
Pos
No
CL
Drivers
Nat
Car
Time
Gap
Best
1
1
C
Tom GAYMOR
GBR
ComTec Racing 14:48.559 - 1:12.749
2
11
C
Alx DANIELSSON
SWE
Ray Sport 14:48.975 0.416 1:12.804
3
22
C
Yuya SAKAMOTO
JPN
Nexa Racing 14:50.161 1.602 1:13.119
4
19
C
Matt HOWSON
GBR
Medina Sport 14:50.266 1.707 1:13.215
5
4
S
James WALKER
GBR
Team JLR 14:50.814 2.255 1:12.953
6
6
C
Oliver JARVIS
GBR
ComTec Racing 14:53.901 5.342 1:13.375
7
30
S
Jay HOWARD
GBR
Team MDR 14:55.381 6.822 1:13.473
8
7
C
Dan CLARKE
GBR
ComTec Racing 14:55.729 7.170 1:13.313
9
16
C
Joey FOSTER
GBR
Continental Racing 14:55.813 7.254 1:13.415
10
9
S
Charlie DONNELLY
IRL
ComTec Racing 14:56.732 8.173 1:13.576
11
18
S
Hideto YASUOKA
JPN
Medina Sport 14:58.740 10.181 1:13.309
*CLASS... [C] チャンピオンシップクラス [S]スカラシップクラス
Round.18 Donington Park (2003.9.7)   Back Top
参加台数:28台 (スカラシップクラス13台)
予選 Weather : -- / --
(第17戦のゴール順でスタート)
決勝 決勝:18位(クラス8位) Weather : -- / --
Pos
No
CL
Drivers
Nat
Car
Time
Gap
Best
1
1
C
Tom GAYMOR
GBR
ComTec Racing 17:09.793 - 1:12.928
2
19
C
Matt HOWSON
GBR
Medina Sport 17:13.299 3.506 1:12.969
3
11
C
Alx DANIELSSON
SWE
Ray Sport 17:13.786 3.993 1:12.878
4
22
C
Yuya SAKAMOTO
JPN
Nexa Racing 17:14.122 4.329 1:12.854
5
4
S
James WALKER
GBR
Team JLR 17:14.805 5.012 1:12.775
6
7
C
Dan CLARKE
GBR
ComTec Racing 17:19.129 9.336 1:13.034
7
2
C
Tom KIMBER-SMITH
GBR
Team JLR 17:19.280 9.487 1:12.933
8
32
C
Tony RODGERS
GBR
Jato Motorsport 17:19.645 9.852 1:13.123
9
5
C
Marko ASMER
EST
</td>
Team JLR 17:24.099 14.306 1:12.860
10
45
S
Antonio PEREZ
MEX
Team MDR 17:31.920 22.127 1:13.456
18
18
S
Hideto YASUOKA
JPN
Medina Sport 17:42.563 32.770 1:13.416
*CLASS... [C] チャンピオンシップクラス [S]スカラシップクラス
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こんにちは!
今週末は家から北に1時間ほど行ったところにあるドニントンパークのショートサーキットで、F3・GTとTOCA(BTCC、F.ルノー、F.フォードなど)併催のSuper Weekendが開催されました。
木曜日のテストから日曜日まで4日連続で少しずつ走行したので、毎日待ち時間が長かったです。

金曜日の午前中に行なわれた予選では、タイヤのおいしい部分を逃してしまったのに加えて自分の走りにキレがない感じで、自分の予想を下回る14番手のタイムしか出ず、走行を続けたためにタイヤも無駄にしてしまいました。

土曜日の決勝第1レースまでは時間があったので、レースに向けてデータを分析するだけでなく、自分の精神レベルを高めようと試みました。
その成果もあってかスタートは今季最高のもので、1コーナーの進入ではその勢いを活かすためにアウト側のスペースがある方に行きました。しかし、ポジショニングが悪くはらんできたイン側の選手との接触を避ける形でコースから外れてしまい、一気にポジションダウン。
自分よりも遅い選手達のバトルに巻き込まれて、コースのキャラクターもあってそれがバラけてくるまではオーバーテークができず、そのときからレース終了までに9つポジションを上げたもののクラス3位の選手には届かずスタートポジションよりもフィニッシュポジションが低い悔しいレースとなりました。

そして日曜日のレースでは、BTCCのレース後のトラックコンディションが自分が感じていたよりも汚れていたようで、スタートでホイールスピンしすぎて1つポジションダウンし、バックストレートでその選手のウィービングによってブレーキング時に接触してシケインでラインを外れてしまったためタイムロスし、序盤戦の宿敵ペレスの先行を許してしまいました。そして、最近クリーンなレースをしていたペレスの再三にわたるブロックを受けながらもなんとか後続を抑えて、ドネリーのミス、ハワードの脱落によってポジションアップした3位をキープしていたのですが、上りの全開区間の前のコーナーでいい立ち上がりができてその後の緩やかなコーナーと2コーナー続けてクロスラインをかけてマクレーンでアウトから並んでコーナリングし並走のまま立ち上がったのですが、ここで体当たりを食らってコースアウトし、スピン。約15秒タイムロスしたためその後ポジションを上げるチャンスはありませんでしたが、ドニントンの攻略で足りていなかった部分を今後のためにつめるためにも残り4ラップを全力でプッシュし、毎周タイムアップすることができました。ポイントには無関係ですが、自分がブランズハッチのレースのように完勝できなかった技術的な問題は理解することができました。

今週末は何をしてもうまくいきませんでした。
ブランズのレースと違っていたことがいくつもあり、そこに原因があったのだと思います。
オールトンのレースでは絶対勝ちます。
ランキングが3位になれるかはわかりませんが、両レース絶対勝って、しかも内容も今シーズン最高のものにします。

応援よろしくお願いします。