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2008 season race result
Round.3-4  オートポリス 《予 選》 Race1 Race2 戻る

15周 / 晴れ / ドライ

第1戦 予選結果
Pos.
No.
Cls
C.P.
Driver
Machine
Time
1
37
C
1
井口卓人 TDP TOM'S F308
1'40"697
2
1
C
2
カルロ・ バン・ダム PETRONAS TOM'S F308
1'40"785
3
36
C
3
国本京佑 TDP TOM'S F308
1'41"086
4
33
C
4
ケイ・ コッツォリーノ 広島トヨタ・ ダラーラ F308
1'41"296
5
8
C
5
中山友貴 Honda Team Real
1'41"347
6
62
C
6
嵯峨宏紀 DENSO・ルボーセF308
1'41"463
7
7
C
7
山本尚貴 Honda Team Real
1'41"565
8
12
C
8
安田裕信 ThreeBond
1'41"628
9
2
C
9
中嶋大祐 Honda・戸田FIGHTEX
1'41"649
10
38
N
1
山内英輝 TDP SPIRIT F307
1'42"686
11
63
N
2
安岡秀徒 ピンクリボン・ ルボーセF305
1'43"797
12
19
N
3
ザヒール・アリ PTRS F307
1'43"923
13
20
N
4
アレキサンドラ・インペラトーリ PTRS F307
1'44"288
14
18
N
5
松下昌揮 EBBRO AIM 307
1'44"775
15
5
N
6
永瀬貴史 日本ケミファ F306
1'44"840
16
74
N
7
桜井基樹 エクシード F306
1'47"481
― 以上予選通過 ―
第2戦 予選結果
Pos.
No.
Cls
C.P.
Driver
Car Name
Time
1
1
C
1
カルロ・ バン・ダム PETRONAS TOM'S F308
1'40"150
2
37
C
2
井口卓人 TDP TOM'S F308
1'40"263
3
36
C
3
国本京佑 TDP TOM'S F308
1'40"832
4
33
C
4
ケイ・ コッツォリーノ 広島トヨタ・ ダラーラ F308
1'41"166
5
8
C
5
中山友貴 Honda Team Real
1'41"208
6
62
C
6
嵯峨宏紀 DENSO・ルボーセF308
1'41"420
7
7
C
7
山本尚貴 Honda Team Real
1'41"486
8
12
C
8
安田裕信 ThreeBond
1'41"488
9
2
C
9
中嶋大祐 Honda・戸田FIGHTEX
1'41"549
10
38
N
1
山内英輝 TDP SPIRIT F307
1'42"639
11
63
N
2
安岡秀徒 ピンクリボン・ ルボーセF305
1'43"632
12
19
N
3
ザヒール・アリ PTRS F307
1'43"865
13
20
N
4
アレキサンドラ・インペラトーリ PTRS F307
1'44"869
14
5
N
5
永瀬貴史 日本ケミファ F306
1'44"401
15
18
N
6
松下昌揮 EBBRO AIM 307
1'44"770
16
74
N
7
桜井基樹 エクシード F306
1'47"307
― 以上予選通過 ―

【テスト】
「富士の開幕戦で2レースともにエンジントラブルでリタイアしたということもあり、今回のオートポリスのラウンドではポイントの出遅れを少しでも取り戻したいと思っていました。
開幕戦の直後に行われたもてぎのテストではドライ、ウェットとともに好感触を得ていたので、ある程度自信を持って九州にやってくることができました。ところが、木曜日に行われたテスト走行では、再びエンジントラブルが発生して、大幅なタイムロスを強いられ、ノーミス、ノートラブルのレースウィークの実現とはいきませんでした。しかし、午前中の僅かな走行時間の走りにも開幕戦からのレベルアップを実感することができ、翌日の金曜日のテストと合わせてセットアップを進めることができました。

【予選】
僕の課題になりつつあった予選では、強風の影響を懸念しましたが、風に翻弄された富士の予選での経験を生かして、2レースとも2位グリッドを獲得することができました。順位は悪くなかったのですが、トップの選手との差が約1秒あり、まだまだ予選アタックの完成度が低いことを認識しました。

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